ステータスバーの時計下に空きメモリ量を表示「RAMUnderTime」がiOS 15.xに対応 [JBApp]

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ステータスバーの時計下部に「空きメモリ量」を表示させることが出来る【RAMUnderTime】がアップデートされ、iOS 15.xに対応されました。

ステータスバーの時計は人それぞれカスタマイズに違いがありそうですが、空きメモリ量を常に把握しておきたいという方にとっては便利な脱獄となっています。

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RAMUnderTime v3.2

RAMUnderTime】がv3.2へとアップデートされ、iOS 15.x環境でも使用することが出来るようになっています。

ステータスバーの時計下に「空きメモリ量」を表示することが出来る脱獄アプリとなっており、数十秒毎 or アプリ起動時などのタイミングで空きメモリ量が更新されるため、バッテリー消費を抑えつつも…意外と便利だったり。

update-jbapp-ramundertime-v32-support-ios15-2

注意点

注意点としてiOS 16.x環境ではRAMUnderTimeが必須としているパッケージが未対応なため、使用することが出来ません。
あくまでiOS 15.xへの対応となっていますので、この点はご注意ください。

インストール

以下リポジトリをSileoなどへ登録後、「RAMUnderTime」をインストールしましょう。

https://repo.ginsu.dev/

update-jbapp-ramundertime-v32-support-ios15-3

個人的には…昔から空きメモリ量は気にしないほうが精神衛生上イイと思っていたりもするのですが、デバイスによってはそうも言っていられなかったりするので、そういった場面では便利です。
変に空きメモリ量を確認するためにアプリを起動しちゃうと…それでメモリを持っていかれたりもするので…。

コメント

  1. Ampereと干渉します
    (notification表示時にフリーズ)

    • 間違えました
      notificationではなく
      CotrolCenterでした

  2. 既視感ある機能だなぁと思ったらかつてのSBSettingsにもありましたね、懐かしい

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