より簡単に脱獄を! QuickPwnMode ”WinPwn 2.5 Beta”

(4)

【2.0.2 対応!機能多数追加!”WinPwn 2.5 Beta”】
で、紹介した方法以外にもこの記事で紹介している方法や、
【もっと細かく脱獄を! ExpertMode ”WinPwn 2.5 Beta”】
もあります。
今回の記事ではより簡単に脱獄が出来る
”QuickPwnMode”
での脱獄方法をご紹介いたします。
それでは・・・・
注意:Jailbreak、脱獄の行為はとても危険です。
起動不可能に陥ったり故障する可能性があります。
すべては自己責任で行ってください。


WinPwn 2.5-Beta 2
WinPwn 2.5-Beta 2がリリースされています。
Beta1でエラーなどが出ていた方はお試しください。
@今回も説明画像ではiPhone 3Gで行っているので表記がiPhone 3Gになっている場面があります。
他の機種の場合はそこ各自置き換えて参考にしてください。@
紹介ツール:☆WinPwn 2.5 Beta☆
【インストール方法】
インストール方法は
【2.0.2 対応!機能多数追加!”WinPwn 2.5 Beta”】
をご覧ください。
【使用方法(QuickPwnMode)】
①”winpwn-2.5”を起動します。

②画面右上の3つアイコンが並んでいる左のアイコンをクリックし、
”QuickPwn”
  に変更します。
  変更しましたら脱獄する機種を選択します。

③続いてバージョンを選択し、画面右下の矢印をクリックします。

④ブートロゴ、USB接続を促すロゴを設定します。
  
⑤続いて
”Do you want to view the…..”
  と、表示がでます。
  ”Yes”を選択するとDFUモードに入る方法が詳しく表示されますが英語なのでわかる方のみ”Yes”を。他の方は”No”を選択します。

⑥続いて
”Is your iPhone 3G turned…..”
  と出ましたらiPhoneがUSB接続ささっているのを確認し、”Yes”をクリックします。
  次に
”Your device is powered…..”
  と出ましたらiPhoneの電源を通常通り切り、”OK”をクリックします。
  
⑦続いて
”Ready to start…..”
  と、出ましたら”OK”をクリックします。
  ”OK”をクリックするとDFUモードへ入るための方法が進んでいきますので書かれている通りに進めます。

⑧DFUモードへ入ります。
・DFUモードへの入り方・
Beginning process in 5
seconds…
—-5秒間待ちます—-

Press and hold down
POWER
Button
…5…
—-パワーボタンを5秒押します—-

Press and hold down
HOME and POWER
Button
…10…
—-パワー、ホームボタンを10秒押します—-

Release POWER button
still hold down HOME button
…30…
—-パワーボタンを離し、ホームボタンのみを認識するまで押します—-

認識されれば成功です。
⑨認識されてしまえば後はぼーっと見ててください。
  iPhoneが再起動し、ホーム画面にインストールしたものがあれば終了です。
  お疲れ様でした。
  

スポンサーリンク
脱獄
スポンサーリンク
Tools 4 Hack

コメント

  1. 教えてください。各ボタンを押しカウントを確認しながら行ったのですが、最後に赤いマークの?が出ます。それから先に進まず失敗の連続です。何か原因等があれば教えてください。お願いします。

  2. あらし様
    その画像が出るのはDFUモードに入れていないと言う画像です。
    他の記事も参考にいろいろな入り方を参考にやってみてください。
    最終的にDFUモードにはいれればいいのでカウントを無視しても大丈夫だったりします。

  3. 管理人様
    iphone3G(16G) Ver.2.0.1にて無事脱獄できたと思ったのですが、電波を受信せず、ネットワークが「使用できません」と有り、電話として機能しない状況です。
    ituneでも認識していてエラーは出ていない状態です。
    iPhone1,2_2.0.1_5B108_Restoreを使用しました。
    ご教授お願いいたします。

  4. IPN様
    本家QuickPwnの最新版を使用してみてください。
    2.0.1でも使用可能なはずですのでお試しください。
    http://tools4hack.blog21.fc2.com/blog-entry-206.html